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カロリー管理

話しかけるように使えるカロリー計算アプリ。

「卵2個、トースト、ブラックコーヒー」と入力するだけで、カロリーとマクロを表示。AIコーチが検索を代行します。

カロリー管理が続かない理由

意志の弱さではなく、手間の多さが原因です。従来のアプリでは、食品ごとに検索、選択、量の設定、保存が必要です。

見せかけの精密さも問題です。ラベルや一人前の量には幅があるのに、アプリは1,847 kcalと断定します。大切なのは1日の点数ではなく傾向です。

FitnessGridは手間を減らし、必要な情報を残します。食べたものを書けば、コーチがUSDA FoodData Centralと照合して内訳を示します。

使い方

一文からプランへ

01

食事を書く

普段の言葉で「チキンブリトーボウル、ライス抜き、ワカモレ多め」。選択メニューはありません。

02

コーチが解析

各食材をUSDAベースの食品に対応させ、文脈から量を推定します。

03

確認・修正

内訳は編集できるカードで表示。必要なときだけ量を細かく調整できます。

04

傾向を見る

コーチは1日ではなく移動平均を読み、傾向が変われば目標を調整します。

自由文で食事記録

フォームより一文のほうが速い。以前は食材1つにかかった時間で、食事全体を記録できます。

USDAに基づく食品データ

ばらつきのある投稿データではなく、USDA FoodData Centralを使った食品カタログです。

カロリーだけでなくマクロも

すべての記録にたんぱく質、炭水化物、脂質を含み、コーチは全体を見て計画します。

傾向に合わせる目標

1日はノイズです。コーチは急かさず、週全体の変化に反応します。

必要なときに編集

解析した食事はすべて確認・修正できます。1 g単位の精度も使えますが、必須ではありません。

食事とトレーニングを1つに

カロリー、ワークアウト、週間プランが同じ場所にあり、コーチは両方を踏まえて助言します。

よくある質問

よくある質問

FitnessGridには、コーチ、週間グリッド、食事記録を使える無料プランがあります。カード不要で、月間メッセージ上限があります。StarterとProでは上限と記憶量が増えます。

データベース検索をやめて、
食事を書くだけ。

最初の食事を一文で記録。無料、カード不要です。

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無料プラン · カード不要